“使える”まで作り切る
業務が回り、数字が動くシステム開発
「要件が固まっていない」「現場が忙しくて整理できない」状態からでも大丈夫です。課題整理 → 小さく導入 → 定着 → 改善までを一気通貫で支援し、投資対効果が出る状態まで伴走します。
成果を先に決める
削減時間/ミス率/リードタイムで“成功”を定義してから着手。
段階導入でリスク最小
いきなり大規模化せず、効果が出る範囲から開始します。
運用設計まで含める
担当交代でも止まらない「回る仕組み」へ落とし込みます。
見える進捗で安心
週次レビュー+即レスで、発注側の不安を潰します。
パッケージ販売ではなく、各社に合わせて作り切ります
販売・生産管理、建設業向け勤怠、動画マニュアル。既製品を当てはめるのではなく、各社の商流・帳票・現場運用に合わせてフルカスタムで開発・導入し、複数社の現場で稼働しています。
- 隼 -Hayabusa-:販売・生産管理の基幹システム
- TimePals:建設業向け 勤怠・日報・現場別工数
- NexSuite:動画マニュアル・ナレッジ管理
顧客管理・予約・EC連携 ほか
顧客管理(CRM)・予約・請求・受発注・EC/API連携など、必要な業務を必要な形で。既存システムからの刷新にも対応します。
用途別に“パッケージ化”した対応領域
「何でもできます」ではなく、発注しやすく成果が出やすい形に整理しています。
業務システム開発
販売・生産・在庫・勤怠・顧客・予約・請求など。現場運用に合わせて過不足なく設計します。
保守・改善/リニューアル
仕様書がなくても現状解析から。稼働を止めずに段階刷新し、属人化を解消します。
DX基盤・データ活用
分散したデータを統合し、見える化と意思決定の高速化を支援します。
AI・IoT
現場の自動化・省力化に、必要な範囲で無理なく取り入れます。
VBA(移行・保守)
Excel/VBA依存の業務を、壊さず安全に引き継ぎ・刷新します。
サーバー構築・運用
インフラ構築から監視・バックアップ・セキュリティまで対応します。
数字が動く“勝てる型”があります
機能の多さではなく「どこを最初に変えるか」が成果の8割を決めます。※公開可能な範囲の匿名事例です。
月次締め作業
入力ミス/差戻し
受注〜請求リードタイム
導入から定着・改善までの進め方
現状把握(成功指標の合意)
削減時間・ミス率・リードタイムで“成功”を定義。経営・管理・現場それぞれの視点で整理します。
設計(効果が出る範囲を決める)
最小の投資で最大の効果が出る範囲から着手。既存運用・帳票・Excelも含めて設計します。
開発・検証(週次レビュー)
週1回、実物を見ながら調整。進捗が見えるから不安が消えます。
導入・定着(運用設計)
「誰が・いつ・何をするか」まで落とし込み、属人化を止めます。データ移行も対応します。
改善(数字で効果測定)
導入後が本番。効果を測りながら改善を継続し、投資対効果を最大化します。